最近のこと、猫ポーチとか試写会とか

他誌で恐縮ですが、3月7日売りのMarisol4月号、EFFE BEAMSとのコラボレーション付録「猫ポーチ付き 上品ビッグトート」の猫ポーチのイラストを手がけさせていただきました

上品ビッグトートが、本当にビッグトートでしかもしっかりした造り!ポーチもふっくらした素材にプリントされていて、メイク道具などガードできて機能的です。

裏面は、ハチワレ猫ニャーのお手手でございます。870円でこの付録はお得〜!なので是非ゲットしてくださいまし。

information

Marisol (マリソル) 2017年 04月号

発売日:2017年03月07日(火)

価格:870円(税抜)

発行:集英社

特別付録:「ネコポーチ付き上品ビッグトート」

Marisol オフィシャルサイト

https://marisol.hpplus.jp/

江戸川区、浦安エリアで配付中のスターツ出版のフリーマガジン、AELDE3月号の表紙を書かせていただきました。ずっと描きたいと思ってたけど、手をつけずにいた最強もふもふアニマル、フェネックキツネです。江戸川や浦安の駅などでもらえるみたい。

先週の火曜日オンザプラネットのドリームミュージックに出演してくれたHARCOさんが音楽をてがけ、小学校の先生役でも出演していた映画「リトル京太の冒険」、防災頭巾少年のビジュアルが気になりすぎて、普段邦画の試写はほとんどいかないんだけど行ってきてみたら、アタリでした。

311以降防災頭巾をぬげなくなった少年 京太(土屋楓)とイケメン英語教師との交流、シングルマザー絹子(清水美沙)の傷ついた息子を見守りながらもその一言一句に揺れ動く母親の心情、防災を半ば強要されているお友達の詩織とそのパパとの葛藤、すべてが、すごーくデリケートにそしてコミカルに描かれていてブラボーな一本でした。

もともとは京太シリーズとして長いこと撮っていた短編の総集編かつ、長編版のようですが、お話のなかにそこかしこに短編エピソードが差し込まれていて、幼い頃の京太の可愛らしさも際立っています。松本大洋が描く少年のようで、もう愛くるしさがハンパない。

舞台挨拶でいらしていた大川五月監督と。なんと臨月!旦那様もイケメンのスコットランドの方らしく、どんな美しいベイビーが産まれてくるのか…!素敵な方すぎたので、近いうちに、こんどは大川監督にオンザプラネットに出演してもらえないか交渉中ですwww

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