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フィールド・フロー JAPAN ミーティング 〜スポーツメンタルコーチング勉強会〜

★NEWS★

「開催報告」コーナーを設置しました。

参加者の感想・勉強会の写真を掲載してまいります。

会場の空気感を感じてみて下さい!

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「意識」が変わる

「コミュニケーション」が変わる

「結果」が変わる

「歴史」が変わる

選手が自ら動き出すための指導法を手に入れる

《概要》

2020年を3年後にひかえ、日本のスポーツ界ではメンタルコーチングへのニーズが急速に高まっています。

一方で、日本のスポーツの現場において、メンタルコーチング及びコミュニケーションを専門に扱う個人・団体はまだまだ少なく、ニーズに応えきれていないという現状があります。

オリンピック開会式1000日前」にあたる10月28日(土)を含めた「2017年10月」と、

パラリンピック開会式1000日前」にあたる11月29日(水)を含めた「2017年11月」を、

「スポーツメンタルコーチング強化月間」とし、各地でスポーツメンタルコーチング勉強会を開催することが決定しました!

勉強会を通して、選手やチームの成長を加速させるためのメンタル、コミュニケーション、チームビルディングに関する知識・スキル・あり方・関わり方を共に学び、共に高め、スポーツを通してお互いを尊重し、個性を発揮しながら貢献し合える世の中を目指します。

《スポーツメンタルコーチングとは》

明確な指示命令型の指導が良いのか、じっくり成長を待つ見守るタイプの指導が良いのか。

「成長」を大切にするのか「結果」を大切にするのか。

「個性を伸ばすこと」を大切にするのか「チームとしての一体感」を大切にするのか。

できればどれも実現したいけれど、なかなか難しい。

また、どうすれば、

・日々の練習がもっと充実したものになるのか

・やる気をマネジメントできるか

・本番で力を発揮できるか

・チーム内のコミュニケーションの質が高まるか

これらに対するヒントは、実はシンプルなことだったりします。

指導者と選手、それぞれが

自分とのコミュニケーション

人とのコミュニケーション

この二つのコミュニケーションの質を高めることで選手やチームが大きく変わることがあります。

スポーツメンタルコーチングでは、「教える」ことに加えて、「考えを引き出す」関わりを重視してます。

身体感覚に関する質問や本質的な問いを投げかけることで、選手やチームに新たな刺激を提供し、選手が自ら考え、解決法につながる行動を自分自身で発見する。

そのプロセスのなかにこそ、手に入れたい結果やパフォーマンスのヒントがつまっており、チームや選手の変化・成長・結果を加速させることができるのです。

スポーツメンタルコーチングの詳細は「一般社団法人フィールド・フロー」のHPよりご覧ください。

《開催地一覧》

北海道・秋田・長野・千葉・埼玉(行田/川越/久喜)・東京(渋谷/池袋/北参道/世田谷/表参道/桜新町)・神奈川(藤沢/相模原/日吉)・静岡・岐阜・福井・愛知・京都・大阪・兵庫・愛媛

開催地はこの後もぞくぞく広がっていきます!

現時点での最新情報を掲載しております。基本的に掲載地のみでの開催となりますので、最寄りの会場にご参加下さい。

情報は随時追加・更新してまいります。

《各会場の申し込み先》

ご希望の開催地で行われる勉強会ごとにお申込みください。

※対象は、選手、指導者、親御さんなどです。

※会場・講師により内容・料金が異なります。ご了承下さい。

※各会場のお申込み先は随時追加・更新してまいります。

※掲載されている場所以外でも、交通費・会場費など諸経費を別途ご負担いただくことで開催することも可能です。開催要望に関してはコチラまで。

《開催報告》

各地で開催された勉強会の様子を「写真」「参加者の声」でお伝えします。参加をご検討の方は会場の空気感を感じて参考になさって下さい!

Q.参加して手に入れたものは?→ A.自分自身をポジティブに切り替えると言う考えの仕方 <10/2 埼玉/行田 岡田安弘 主催>
Q.参加して手に入れたものは?→ A.何事もネガティブではなく、ポジティブに考えていこうとおもえたこと <10/2 埼玉/行田 岡田安弘 主催>
Q.参加して手に入れたものは?→ A.コントロールできるものを考え、焦点を変えていくことでよい結果につながっていく。 <10/2 埼玉/行田 岡田安弘 主催>
Q.参加して手に入れたものは?→ A.ポジティブな発想 <10/2 埼玉/行田 岡田安弘 主催>
「相手に気づかせる」ことが大切であることを感じた。また振り返りの重要性を改めて感じた。 <10/2 埼玉/川越 工藤舞 主催>
子供にプレー中に考えていたことを聴いてみたい。 <10/2 埼玉/川越 工藤舞 主催>
職場や子供達に、学んだことを伝えていきたい。 <10/2 埼玉/川越 工藤舞 主催>
子供のサポートについてと、自分自身の生き方について振り返ってみることができました。 <10/2 埼玉/川越 工藤舞 主催>
自分を客観的に見ていきたいと思いました。 <10/2 埼玉/川越 工藤舞 主催>
子供と同じ目線に立って、ものごとを考えていきたいと思います。 <10/2 埼玉/川越 工藤舞 主催>
日常においてコミュニケーションは必ず必要なことで、でもなかなか具体的に勉強できることは少ないので貴重な時間でした。 <10/2 埼玉/川越 工藤舞 主催>
具体的な例を出して話をして頂いたり、実際に体を動かしてみたり、毎回二人で感想を言い合う時間があったことがとても良かったです。 <10/2 埼玉/川越 工藤舞 主催>
まず話を聴くことからはじめてみたいと思います。 <10/2 埼玉/川越 工藤舞 主催>

<10/6 大阪/なんば レモンさん 主催>

<10/8 秋田/秋田市 レモンさん 主催>

<10/13 愛媛/松山 レモンさん 主催>

最後に「まず自らチャレンジ」という言葉を聞いて納得です。自分がしていないことを子供にしろというのは、一方的すぎだなと思いました。何か見つけたいと思います。子供の自分軸引き出せたらいいなと思います。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
子供にどう自分軸を持ってもらおうか考えさせられた。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
相手の話(子供)を聞くことの大切さ、今までは相手が話している上からかぶせるように話をする事が多かったが、まず相手の話を聴いてあげるという事をこれから実践していきたい。また相手と同じ目線で会話する。分かっていてもついつい忘れがちな事だけれども、今後実践したい。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
子どもと話をする時、こちらから一方的に話してしまっている事に気がつきました。また試合の時などもダメなところばかりに目がいってしまっていました。今日の勉強会をきっかけに、まず「聴く」ことに意識してみようと思います。子どもが何を考えているか引き出せるように、落ち着いてあせらずやってみます!今日はありがとうございました。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
メンタルトレーニングは自分でも勉強したり情報を得ていますが自分とのコミュニケーションという部分が今日の勉強会の中では、新たな情報でした。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
自分自身がまず変わること <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
分かっているけど、忘れがちになってしまいます。(肯定すると良い→しかし、否定してしまっている)ことなどを再認識できました。貴重な講演ありがとうございました。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
いつも子どもに対して一方的な意見のおしつけが多かったので、これからは本人がどう思っているのか?どうしたいのか?ということを大切に接してみようと思いました。レッドソックスの子がコーチングを受けてよかったとお聞きしています。他のスポ少の子へのコーチングもしていただけるのでしょうか? <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
子どもとのコミュニケーションが今までは一方通行だったのかなぁと反省しています。子供からも話を引き出せるコミュニケーションに心がけたいと思いました。プロジェクタの資料が手元にあるともっと良かったと思います(小さくてもいいので・・・) <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
聞いたことのあること、初めて聞いたこと、忘れていたこと、新たに気づいたこと、とても参考になりました。でも忘れてしまうので、定期的に学ばなければならないと思いました。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
コミュニケーションの大切さ、聴くことの大切さを感じた。子どもと一緒にもっともっと考えることをしていきたいと思いました。中村さんの熱意が伝わりました。ありがとうございました。アドラーの本一度読んでみたいです。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
内容をスポーツから仕事にアレンジして、業界の勉強会で講義して頂きたい。自分軸、コミュニケーション力を意識して接することが出来るように! <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
自分にとって耳の痛い話がたくさんあり、中学生を指導する立場の人間として試してみたい事がたくさんありました。今までは、自分の経験を話してばかりだったので、これからはもっと子供達や保護者の方の話をしっかりと聞いてから、自分の話をするようにしてみようと思います。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
『相手の興味・関心ごとに関心を持て聴く』これを子供に対しても実行していきたいです。私の気持ちをおしつけるのではなく、子供の思いを聞いて知れる親でありたい。上からではなく横の関係でかかわる。とても勉強になりました。聴く力をつけていきたいと思います。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
後半しか参加できませんでしたが、話のテンポが良く聴いていました。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
自分とのコミュニケーションを取るための3つの質問がわかりやすかったです。自分の子供とはもちろんですが、チームの子どもにもそんな質問を投げかけられる自分になりたいです。仕事でもお客さんの要望をきいたりする上で役に立ちそうです。途中、息抜きの休憩があるとbetterでした♪ <10/14 福井 中村幸太郎 主催>
一方的に話すのではなく、まずは子供達の話をしっかり聞いて、認めてあげる事が大切だなって思いました。マイナス思考になるところを知って、プラスになる事をアドバイスするというお話がとても役立ちます。学校や家での宿題を教える時に実行してみたいと思います。もちろんスポ少でもやってみたいです。 <10/14 福井 中村幸太郎 主催>

<10/14 福井 中村幸太郎 主催>

<10/18 静岡/葵 レモンさん 主催>

<10/20 兵庫/伊丹 レモンさん 主催>

Q.参加して手に入れたものは?→ A.勇気を持って、「ためらい」や「抵抗」を取り去ることを学べました。 <10/25 埼玉/行田 岡田安弘 主催>
Q.参加して手に入れたものは?→ A.自分自身と周りの人たちとのコミュニケーション <10/25 埼玉/行田 岡田安弘 主催>
Q.参加して手に入れたものは?→ A.メンタルは生まれつきの性格等で強い弱いが決まる部分もあるのかと思ったのですが、自分とのコミュニケーションを重ねることで強くなる自分の想いや考えも重要だと思いました。 <10/25 埼玉/行田 岡田安弘 主催>
Q.参加して手に入れたものは?→ A.選手への声のかけ方、指導の仕方でリクエストを増やしていこうと思います。 <10/25 埼玉/行田 岡田安弘 主催>

<10/25 埼玉/行田 岡田安弘 主催>

コーチ、監督はぜひ勉強してもらいたいなって思います。 メンタルトレーナーにお願いできるチームは、いいけれど、コーチもトレーニングもメンタルも栄養も休養も見ないといけないチームは、やはり選手の可能性を引き出す引き出しはたくさんあるほうがいい。 <10/25 大阪/南船場 山本秀樹/日野美奈子 主催>

<10/25 大坂/南船場 山本秀樹/日野美奈子 主催>

<10/31 岐阜 レモンさん 主催>

《講師一覧》

随時更新してまいります。(※敬称略・五十音順)

お問合わせは、各開催地のお問い合わせ先へお願いいたします。

各会場の問い合わせ先は随時更新してまいります。

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